日本第二言語習得学会・第9回年次大会(J-SLA 2009)
- The 9th annual conference of the Japan Second Language Association -
| 日程: | 2009 年5 月30 日(土)、31 日(日) |
| 会場: | 中央大学 八王子キャンパス |
| 招待講演: | John N. Williams (University of Cambridge) |
J-SLA2009での研究発表を募集します。研究発表には「口頭発表」または「ポスター発表」および「学生ワークショップにおける口頭発表」があります。希望される方は,以下の要領で,ご応募ください。積極的なご応募をお待ちしています。
発表者募集:「口頭発表」または「ポスター発表」について
※「学生ワークショップにおける口頭発表」については、この下をご覧ください。
1.応募資格
応募者は,2009年5月30日の時点でJ-SLAの会員でなければならない。ただし,共同発表者については,会員でなくてもよい。
2. 募集する研究の領域
第二言語習得の理論的・実証的研究(学会発足の趣旨を参照してください。)
3. 申し込み方法
発表要旨をメールに添付して、審査委員長 松村昌紀 masanori"at"ynu.ac.jp("at"を@に変えてください)まで送付する。件名に「J-SLA2009発表希望」と書いてください。
4. 締め切り
2009年2月28日(日)
5. 審査結果の発表
2009年4月10日(金)までに,本人にメールにて報告する。
6. 口頭発表の時間について
口頭発表は30分で行うこととし,その後に10分間の質疑応答の時間を設ける。
7. 使用言語
日本語または英語
8. 「口頭発表」,「ポスター発表」とも代理発表は認めない。
9. 要旨の書式
(1) 原則として,MS-Word で作成する。ただし,特殊文字等を用いる必要がある場合には,PDFファイルで作成してもよい。また,英語のフォントはCentury 10.5 pt,日本語のフォントはMS明朝10.5 pt を使う。
(2) 要旨の長さについては,日本語の場合には1600字以内,英語の場合には1000 words以内とする。なお,図や表を加えてもよいが,最終的な原稿がA4で2枚に収まるようにする。
(3) プログラムに掲載するための要約を,要旨と一緒に送付する。その長さについては,日本語の場合には300字以内,英語の場合には100 words以内とする。
(4) 以下の希望(イ〜ハ)の内のいずれを選択するかを明記する。
イ. 口頭発表のみを希望する。
ロ. ポスター発表のみを希望する。
ハ. 口頭発表を希望するが(選考の結果)口頭発表できない場合には,ポスター発表を希望する。
(5) 日本語と英語のタイトルを,要旨の最初の部分に記入する。
(6) 氏名については,審査を無記名の状態で行う必要があるため,要旨には記入しない。
(7) 「要旨」と「プログラムに掲載するための要約」の最後の部分に,それぞれの長さ(日本語の場合: 文字数,英語の場合: 語数)を記入する。
(8) 「プログラムに掲載するための要約」の次に以下のことを記入する。
*氏名(日本語)*氏名(英語)*所属(日本語)*所属(英語)
*郵便番号 *住所 *電話番号 *FAX番号(あれば)*電子メールアドレス
<その他の問い合わせ先>
J-SLA事務局 若林 茂則 swkbys37@tamacc.chuo-u.ac.jp 電話: 042-674-3763
発表者募集:「学生ワークショップにおける口頭発表」について
学生ワークショップは、第二言語習得研究を行っている大学生・大学院生のためのワークショップで、大会第1日の午前中に行います。このワークショップは、なるべく多くの人に発表してもらうため、いくつかのセッションを並行して行います。また、各セッションにはその分野の専門の研究者が参加して、助言を行います。発表内容は、現在進行中の研究についてでも構いません。他大学の学生との意見交換を通して、研究の幅を広げましょう。
1. 応募資格
応募者は,2009年5月30日の時点でJ-SLAの学生会員でなければならない。ただし,共同発表者については,会員でなくてもよい。
2. 募集する研究の領域など
第二言語習得の理論的・実証的研究(学会発足の趣旨を参照してください。)現在進行中の研究でも構いません。
3. 申し込み方法
発表要旨をメールに添付して送付する。(送付先は近日確定)
4. 締め切り
2009年2月28日(日)
5. 審査結果の発表
2009年4月10日(金)までに,本人にメールにて報告する。
6. 口頭発表の時間について
口頭発表は30分で行うこととし,その後に10分間の質疑応答の時間を設ける。
7. 使用言語
日本語または英語
8. 代理発表は認めない。
9. 要旨の書式
(1) 原則として,MS-Word で作成する。ただし,特殊文字等を用いる必要がある場合には,PDFファイルで作成してもよい。また,英語のフォントはCentury 10.5 pt,日本語のフォントはMS明朝10.5 pt を使う。
(2) 要旨の長さについては,日本語の場合には1600字以内,英語の場合には1000 words以内とする。なお,図や表を加えてもよいが,最終的な原稿がA4で2枚に収まるようにする。
(3) プログラムに掲載するための要約を,要旨と一緒に送付する。その長さについては,日本語の場合には300字以内,英語の場合には100 words以内とする。
(4) 「学生ワークショップにおける口頭発表希望」と明記する。
(5) 日本語と英語のタイトルを,要旨の最初の部分に記入する。
(6) 氏名は,要旨には記入しない。
(7) 「要旨」と「プログラムに掲載するための要約」の最後の部分に,それぞれの長さ(日本語の場合: 文字数,英語の場合: 語数)を記入する。
(8) 「プログラムに掲載するための要約」の次に以下のことを記入する。
*氏名(日本語)*氏名(英語)*所属(日本語)*所属(英語)
*郵便番号 *住所 *電話番号 *FAX番号(あれば)*電子メールアドレス
<その他の問い合わせ先>
J-SLA事務局 若林 茂則 swkbys37@tamacc.chuo-u.ac.jp 電話: 042-674-3763



